お好み焼きで自由に作れる時には
お好み焼きは鉄板で自由に焼くことが出来るので、楽しいですよね。冬の寒い時に作って食べるとアツアツのお好み焼きを食べることになりますので幸せな気分になれますよね。今はやっていないのですが、以前、何回か食べに行ってたお店の場合、結構自由に作れるお店がありました。自分で焼く具材を選んで焼くことが出来るのです。一定料金でバイキングみたいに具材と生地が置いてあるので自由に具材をあわせて自分で焼くタイプなのですが、結構楽しいのです。
よく自分が中身を組み合わせて作る具材は通常の具、キャベツがあって、生地、卵を入れたいのですが、生地にもう入ってしまっていましたので卵はなかったです。メインの物は豚肉とイカがお気に入りでした。中でも、たくさん入れていたのが切りイカ、そして紅ショウガ、そして、揚げ玉と小エビです。この4つは生地に必ず入れないとおいしくないと自分では思っていて入れています。このお気に入りの具材の他にも、食べる時にたまに七味をかけて食べるのも好きです。
この時に一緒によく食べにいってた友人は、ちょっと違うベースのお好み焼きが好きでした、友人はもちとチーズ、そして明太子などが好きなので、これらを入れて焼いたお好み焼きを3枚ぐらい焼いて食べていました。結構、お気に入りだったようです。しかもソースをつけずにマヨラーだったので、このもち明太の時だけは見た目が白い感じのお好み焼きになってました。このような自由に焼けるお店はとても楽しかったのですが、今はやっていないので、とても残念ではあります。
おすすめサイト